| |||||||||||||||||
|
女性潮流研究所は、「女性のトレンドは気分で動かされる」という考えのもと、気分の潮流によって変化する言語を見つめることで、エモーショナルトレンド(気分の流行)を導き出し、さまざまな企業の成功する企画づくりに役立てています。
この10年であらゆる情報環境が変化し、メーカーやメディア主導による大きな流行が生まれにくくなるなど、流行は容易に操作できない時代になりました。昔のように、単に最新の流行というだけでは物は売れません。女性たちは、気分が合えばのるし、気分が合わなかったらのらないのです。つまり、この「気分」こそが、トレンドの大きな鍵を握るようになったのです。
このように時代によって、女性たちの「気分」は変わりますが、それによって「言語」も、新しい意味や価値≠持つようになります。近年、携帯・ブログ・WEBなど、コミュニケーションのデジタル化が急激に高まると同時に、一般の生活者の「言語」に対する意識が急激に高まっています。あらゆるコトバが洪水のようにあふれ出す世の中、企画のプロとして現在の厳しいマーケット環境で生き残るために、的確な言語を選び抜くことは、必要不可欠な能力となっているのです。
|
. |
(新聞)繊研新聞2006/7/26号
(新聞)繊研新聞2006/12/19号 (専門誌)日経消費マイニング2007/01/10号 (TV)フジテレビめざましテレビ 2007/3/29放送 (新聞)繊研新聞2007/4/4号 (新聞)繊研新聞200710/2号 (新聞)ジャパン・タイムズ2008/2/19号 ・・・他詳細はこちらをご覧下さい。
|
|
女性潮流研究所でエモーショナルトレンドの観測・研究を行っているのは、商品企画プランナーや女性誌エディターなど、企画のプロ(=クリエイティブクラス女性)たちです。彼女たちは、「受け手」ではなく、「送り手」という立場であるため、さまざまな事象に対して「千里眼」「地獄耳」でのぞみ、一般の生活者とは違った目線で日常生活を送っています。
![]() ![]() |
![]() ![]() 大手化粧品会社や広告代理店などのご依頼のもと、商品企画アイデアのご提案や広告・宣伝物の制作を行っています。「クリエイティブクラス女性たちの経験」と「エモーショナルトレンド研究」というふたつのデータベースを活用した独自のご提案がご好評をいただいています。
![]() 化粧品企画のコンサルテーションを行っています。
詳しくはこちらをご覧下さい。 化粧品企画のノウハウを各社の事例に合わせてレクチャーしています。
詳しくはこちらをご覧下さい。 売り上げアップのカタログ・PR誌・リリースを制作します。
詳しくはこちらをご覧下さい。 ![]() 自らも企画のプロであるクリエイティブクラス女性たちが、毎月発行される女性誌(約60誌)の見出しから、最新のエモーショナルトレンドを分析。その研究の成果は、会員制マーケティングレポート『月刊女性潮流研究所』で発表しています。化粧品会社、アパレル関連企業、広告・PR代理店、IT企業など、女性をターゲットとする企画のプロの方にご購読いただいています。
![]() 新聞・専門誌・テレビなどのメディアに対し、コラム寄稿やコメントの提供を行っています。
| ||||||
![]() ![]() ![]() ![]() |
| HOME > 女性潮流研究所とは |